2017年06月18日

美品1979年製造オール14金無垢W/エッジベゼル★ロレックス オイスターパーペチュアルデイトRef.1503★14金無垢USブレス☆ハックCal.1570 ここで確実に購入!


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ロレックス デイトジャストってそうそうゲットできないですね。

私もいろいろ探しましたが、
やはりロレックス デイトジャストは、このサイトがちゃんと手に入るようです。


と言うか、現実的にこちらでしか買えないでしょうね。



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1945年、キャリバー740誕生により、”Ref.4467”デイトジャストが生まれ、その誕生から2年後の1947年セカンドデイトキャリバーとなる”745”搭載のデイトジャストセカンド"Ref.6075"と同時に、この世に生を成した"オイスターデイト”。当時は同キャリバーを搭載していたことで、デイトジャストとオイスターデイトの格差は無かったが、1950年に初となる両方向巻き上げ式として1030キャリバーが誕生し、1957年にその1030にデイト機能を搭載した”1035キャリバー”が開発されるとRef.6518やRef.6530などオイスターデイトに搭載されることで、後の”キャリバー1065”搭載のRef.6605とのデイトジャストとの格差が生まれたが、1959年”キャリバー1560、同時デイトキャリバー”1565”誕生により、1500ファミリーのオイスターデイトと1600ファミリーのデイトジャストとスペック上での格差は無くなった。しかしその意味たるものの違いを埋める為に、34mmと一回りデイトジャストよりも小さくすることで、その後のオイスターデイトは、デイトジャストのコンパクトサイズとしてその役目を果たすこととなり、その落ち着きさが独特を、そしてパーペチュアルデイトという一つの文化を築き上げたと言っても過言ではない。
そんなオイスターパーペチュアルデイトから今回ご紹介するのは、14金無垢モデルで、そのベゼルの彫金仕上げとして縄のような模様に海外ではリーディドベゼル、日本ではエッジベゼルともいいリファレンスは1503となり、そのその見た目はオイスターデイトでありながらかなりゴージャスで、気品の満ち溢れた最高のビートを感じることが出来る。年代的には1979年、ロレックス史上最強と謳われたキャリバーとし名高い1570キャリを搭載したモデルとしては最後となる年代の一品で、状態もベゼル、ミドルケースは一見、未使用とも思えるほどの状態で、しっかりとしたラグの立ちあがりは、目を疑うほどの状態、ヘッドからケースサイドに流れるしなやかなラインも申し分ない、バックケースに関しては小キズは多いが、オープナーによるエッジの損傷も無く目立つキズも無い。全体的に、金無垢モデルとのことで、当社では磨きは一切していないが、小キズ程度と言っても過言ではない。ブレスも同年代の純正USAブレス。当然伸びはあるが、目立つキズ、打痕も無くルも年代からシテも最高の一品としてご紹介させて頂こう。
★★★ R O L E X ★★★
Oyster Perpetual Date - REEDDED BEZEL - Final 14K Solid Gold  
オイスター パーベチュアル デイト- リーディッドベゼル - ファイナル14金無垢
R e f . 1 5 0 3

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posted by ロレックス デイトジャスト at 14:10| ロレックス デイトジャスト の激安価格を探す